スポンサーサイト

  • 2007.02.25 Sunday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


NANA 1話

大人気マンガのアニメですね。
電車の中で出会った2人もNANA。電車を降りる時に見失い、会う事はないと思った奈々。部屋がなく、部屋を探す奈々。部屋探しの時にナナに会い、同じ部屋にすむことに・・・というところで終了。

シリアス系ラブコメとうイメージがあったけど、ギャグも多少まじってるんですね。奈々とナナが乾杯したビールはAsahi。実在してるメーカーを使って大丈夫なのかな?思ってたよりは楽しかったですね。奈々視点で話は進んでいくん模様。彼氏の章司のために頑張る奈々が可愛らしいです。漫画ではどうなるかカケラも知らないので、これからどうなっていくのかな?

プリンセス・プリンセス

友達が、この原作を見て、つまらなかったと言っていたので、アニメ版を見てみた。感想はというと・・・


つまんないですね


なんてゆうか、ホントダメです。私には合いませんね。男を姫にして男子校に花をそえる。女装した男子に顔を赤くする生徒たちがキモクてキモクて・・。これ以上見る気がおきないので、来週からは見ないです。

宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たちの ここがおかしいところ 後編

マヌケ指揮官デスラーの艦に白兵戦を挑むキングofバカ古代。デスラー艦に乗り込むも敵の兵が強く中々進めない。しかし仲間が、敵は一定の動きしかしない事に気付く。敵はアンドロイドとのこと。ノートパソコンであっさりアンドロイドを操っている部屋を突き止められた敵の最新艦。地球の科学力には脱帽です。我らが古代は1人で敵の動力部に到達。見るからに頑丈そうな扉は手持ちの銃と古代キックで壊れるというギャグっぷり。そして手榴弾で動力部を破壊。艦で誘爆が起こりデスラーがいるブリッジでも爆発が起こり、さらに天井が崩れ、ボスがお供で付けてくれたヤラレ顔の男は下敷きに・・・何でこんな大事な動力炉に1人でたどり着けるほど警備が甘いんですか?そして古代はブリッジでデスラーと対面。互いに銃を構える。しかしデスラーは爆発で怪我をした様子。手負いでは古代には勝てぬと思ったのかデスラーは銃を下げた。そこで、何故か衛生兵のヒロイン雪がブリッジに1人でくるという珍事態。そして、天井の下敷きにされたヤラレ顔は古代に向けて銃を撃つ。それを助けヒロインが変わりに撃たれるベタ展開。デスラーは怪我をしてるはずなのに持ってる銃でヤラレ顔を射殺。そして古代はデスラーから白色彗星攻略法を伝授される。どうやら白色彗星から噴出してるエネルギーの渦の中心を狙えばいいらしい。なんで拾われてきた身のデスラーが知ってるという疑問はさておき、役立たずテレサよりは役にっ立ったデスラー。怪我が酷く助からないのでブリッジから宇宙に出て自殺するという宇宙自殺をする。ヤマトは貴重な情報をてに入れ急いで地球に向かう。地球付近に着くと白色彗星は地球の目の前。スクラップ寸前まで追い込まれたヤマトは、どういうわけか直ってるというアリエナイ展開。地球の前では地球の最新艦やヤマトクラスの戦艦がいくつもあり、白色彗星を迎え撃つ。そして全艦で波動胞発射。しかし効かない。渦の中心を狙えば良いことを教えず地球艦隊は全滅!全滅した後に渦の中心が分かったと言い出すヤマト乗組員。そしてヤマト1艦の波動砲で噴出すエネルギーを止めることに成功。しかし、白色彗星は武装惑星だということが判明。惑星の上半分が要塞という小学生の発想。そしてヤマトが取った戦法は、またしても白兵戦。戦闘機で敵の惑星に乗り込む。ラストバトルのためか、ここからは脱落者も多数出現。しかし、キャプテン古代と4人の部下はなんとか惑星の内部に進入。進んでくと扉があるので名もなき2人が近づくと扉に仕掛けてあった銃に撃たれ名もなき2人脱落。残るは3人。エレベーターに乗れば簡単に動力部にたどり着けるという、相変わらずの警備のザツさ。さすがに動力部の周りは敵が警備してるらしく進むのは難しそう。古代のアニキ分は古代を「ここは俺たちに任せろ」と古代を帰らせる。警備が多いとはいえ2人で突破できるのはアリエナイ。帰るように言われた古代は来るときは会わなかった敵に帰るときには会う(敵はもちろん複数)が1人で皆殺しにしてしまうスーパーサイヤジンばりの強さ。動力部は古代のアニキ分が持ってきたハイパー爆弾で木っ端微塵にする。その前に古代は脱出。古代は無事ヤマトに帰還。動かなくなった敵の惑星にヤマトが一斉攻撃。勝ったと思ったのも束の間、敵の惑星からヤマトも真っ青のインチキ戦艦登場!その主砲は星に穴を開けるという高性能。その技術をなぜ動力炉の警備に使わないのか・・・。圧倒的性能差。ヤマトはもう武器も残ってない。古代は「俺に秘策がある」と自分以外の乗組員を逃がす。ヤマトに1人残る古代。ヤマトを動かし敵戦艦に向かう。そして、古代の秘策とは助け出したテレサが反物質であることを利用して大爆発を起こし敵戦艦を破壊すること。テレポートができるのかテレサは古代の隣に現れ古代の案に賛同。そうして古代の策が炸裂!敵戦艦をヤマトごと破壊して、地球の平和は守られました。めでたし。めでたし・・・。っていうかこれって、そもそもテレポートできるテレサが敵の惑星触れば終わったんじゃないの?そうすれば、古代フレンズも地球艦隊の人たちも死なずにすんだのでは・・・。最後まで、おかしな所満載のヤマトでした。

宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たちの ここがおかしいところ 前編

この前も軽く書いた宇宙戦艦ヤマト。今回はここがおかしいという所を記憶の範囲で話の流れにそって書いていきます。記憶は曖昧なので名前の間違いや、詳しい事の説明などは勘弁してください。荒廃した地球の復興に励む人々。古代進は、艦長として、物資の運搬の任務についていた。そんな中、謎の電波を傍受。それを記録し、地球に帰還する。帰還して、電波の解読をすると、ところどころ解読できないが、どうやら何者からのメッセージだということが判明。古代進は「これは地球の危機だ!」と勝手に思い込み軍のトップに掛け合うも、あっさり却下、しかも左遷。おまけに宇宙戦艦ヤマトは戦争博物館の展覧品になるとのこと。「ヤマトはまだ現役だ!」と、嘆く元乗組員たち。そして、その状況をみて1人の男が立ち上がった。もちろん、古代進である。それに賛同した元乗組員たち、そして新たに加わる軍人たち。そして、何の苦労もなくヤマトで脱走!犯罪者になってしまいました。これで地球に危機がこなかったら歴史に名が残るバカ集団だったでしょう。というか、こんなに簡単に脱走を許すのはどうかとおもいますよ。地球を出ると他の星から戦闘機がいくつも来る。早速、追っ手かと思いきや、ヤマトの元乗組員たちが「俺も入れてくれ」と犯罪者集団に手を貸す。たくさんの仲間を引き入れた古代進は謎の電波が発信された方向にワープで楽チン移動。途中で攻撃され今にも爆発しそうな戦艦を発見。危険を顧みず中に入ると艦長のおじさんだけが奇跡的に生きてたので回収。このおじさんは古代の知り合いらしい。そして、このおじさんにヤマトの艦長をさせる。新たな仲間を加え一同はさらに進む。そして電波が発信された惑星にたどり着く。すると、そこには謎の敵の船団が惑星の外で警備していた。ヤマトの艦長は多少の苦労をするもインチキ兵器波動胞で敵艦隊を1撃で全滅。そして惑星に入ると次は敵の地上部隊が登場。ヤマトも陸戦準備。最初は押されるも異星人には容赦のない乗組員。拡散ミサイル砲とでもいうべき超兵器を持ち出し敵を皆殺しにして誇らしげ。そして、謎の電波を送ってきた人が洞窟に閉じ込められてることが分かったキャプテン古代と愉快な仲間たちは洞窟に侵入する。子供対プロの軍人ばりの戦闘力の差で、あっさり電波の送り主の所にたどり着く。しかし、なんでこうも敵が弱いんですかね。洞窟の中の敵なんて立ってるだけに等しいですよ。ついに電波の送り主と対面。女のようだ。触ろうとする古代に「私は反物質でできてるから触ると大爆発が起こる」との事。あの〜じゃあ何で捕まったの?という疑問は誰も持たないバカ集団。どうやら女の名前はテレサというらしい。何でも白色彗星なるものが次々と惑星を破壊や侵略をして地球もそのターゲットになっているとのこと。そして、白色彗星は、それ自体が敵の移動惑星らしく、また白色彗星から噴出してるエネルギーを消さなくては勝機はないとの事。古代の「どうすればいい?」という質問に「私も分かりませんが、あなたたちなら必ず勝てるでしょう」RPGの王様なみの役立たずっぷり。それを聞いたバカ集団は全員納得する。どこまでバカなんですか(泣)ヤマトは急いで地球に逆戻り。帰還途中に敵艦隊と接触。しかも、敵はあのデスラー。TVで死んだと思ってたが映画で復活。今回のラスボスに拾われたらしい。敵のボスもバカなようで拾ってきたデスラーに最新戦艦を与え、ヤラレ顔してる部下を見張りとして、お供させる。デスラーは戦艦から出るビームを当てるとビームを当てた戦艦を瞬間移動させ敵に奇襲をかける通称デスラー戦法を使いヤマトをスクラップ寸前まで追い込んだ。しかし、勝てるはずなのに勝てないのがセオリーのこのアニメ。ヤマトの止めは私の艦の主砲だと欲を出したのが運の尽き。味方の戦艦ごと主砲を発射(笑)そしてヤマトはその瞬間ワープで主砲を回避。やられたのはデスラーの味方艦だけというマヌケ指揮官。そしてデスラーの艦のすぐ横にワープしたヤマトは白兵戦を挑む。

さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち

3ヶ月前だと思ったのですが、深夜に放映されていたので見てみました。感想は「これ本当に名作なの?ギャグじゃん。」いや、これ本当ですよ。こんなの今の時代に放送したらツッコまれまくり、批判されまくりになりますよ。映画は駄作でTV版は名作なんですかね。スートリーは行き当たりばったり展開だし、軍規はないに等しい、敵はザコばかり。敵の戦艦の動力炉には一人でたどり着け、警備はザツ。最後の終わり方にはポカ〜ン。ヒド過ぎでした。ぜひ、みなさん1度見てみてください。ホントにヒドイですから。ぶちゃっけ、いい点がありません。ツコッミどころは満載です。

「Kanon(カノン)」名作?駄作?

今から1年ほど前に友達から勧められた作品カノン。これを見る前に「君が望む永遠」と「おねがいティーチャー」という2作品を連続で休まず見させられました(途中寝ちゃったけど・・・)。そして、友達お勧めのカノンを見させられました。私の感想としては「え?これの何が良いの?」。という感じでした。いや、この表現はまだ生易しいです。冗談抜きで精神崩壊しかけました。多分5か6話あたりだと思うのですが、ここで友達に懇願して見るのをやめさしてもらいました。後1話見たら私の口から「大きな星がついたり、消えたりしてる」という言葉がでたでしょう。ぶっちゃけ、1話目から、もうダメでした。本当に死ぬかと思いました。なんていうか生理的にダメです。この話を別の友達にしたところ、お説教されました。「あれは名作だ」とか「あの世界を受け付けられない人には楽しめない」とか「分かってない」などと。ちなみに、その友達は別の友達にカノンを見せたところ「つまんない」と言われたらしい。やっぱり分かる人にだけ分かる世界なんですかね。もちろん私は分からないんですが、私の場合内容以前に、あの絵で生命力を吸い取られ死にそうだったので、内容どころではなかったので内容は全くといっていいほど覚えていません。友達曰く「名作という人は多い」とのことなのですが、今の所私の周りでは駄作派が多いようです。

calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
sponsored links
アクセスカウンター
人気ブログランキング(1日1クリックしてくださると、嬉しいです)
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM