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人工精霊は何から作られたのか?

薔薇乙女が1人1体持っている人口精霊。では、この人工精霊は何から作られたのか?原作に登場する実在しない物質はローザミスティカのみ。しかし、ローザミスティカは薔薇乙女に使っているのでローザミスティカはもうない。そこで、考えてみたのが次の仮説です。ローザミスティカは、元は大きな塊。ローゼンはそれを7つに分けた。しかし、7つに分けたときに、7つの塊の他に小さな破片ができてしまった。小さな破片では薔薇乙女に命を吹き込むまでの力がでない。しかし、このまま捨てるのも勿体ない。そこで考えたのが人工精霊。この小さな破片から薔薇乙女のサポートをする物を作ろうと考えたのだ。そして、ローザミスティカから、どのような方法かは分からないが人口精霊を作りだすことに成功した。そして、この人工精霊には特殊な能力が付いた。夢の中に入ることや、武器を出すことができるなどの。これらの能力も、人形に命を吹き込むことができるローザミスティカの神秘的な力の断片と考えれば納得できる。そして人工精霊は薔薇乙女だけには意思疎通をできる。ジュンは人工精霊のジェスチャーから人口精霊の意思を推察した。しかし、薔薇乙女はジェスチャーをされなくても人工精霊が言いたい事を読み取った場面がある。これは薔薇乙女も人工精霊も、同じ素材からできているためだと考えられます。以上の事から人工精霊はローザミスティカの小さな破片から作られた物だと考えました。

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