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  • 2007.02.25 Sunday
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テニスの王子様 

金太郎の伊武を瞬殺というテニプリワールドでの最短試合記録を塗り替えたであろう、読者のド肝を抜いた鬼才・許斐先生

何でもボールをぶつけられたのか打ち返したら痛めたのかは分からないが、棄権負けになった伊武。

しかし、次のダブルスの試合に出る神尾&石田ペア。よほど練習したと言いたいの顔中傷だらけですが、他のチームメイトは何故傷だらけじゃないのでしょうか?

おまえの仇は取ってやる
みたいな感じで出陣するも、相手は神尾を上回るスピードの持ち主の忍足、そして、石田鉄のパワーを上回るの石田銀兄貴に手も足もでない2人。

しかし!

そんな危機的状況の中、
神尾と石田がスーパーサイヤ人化するという事態が発生!

石田がバックハンドで『波動球』を打つも、

忍足に片手で返される・・・

あれ?波動球ってこんなパワータイプじゃない人が片手で返せるほど弱くなっちゃたんですか?(笑)

神尾が、また打ち返し、石田兄が返すと名誉挽回とばかりに

1.3ページほどを使った迫力満点の波動球は、兄貴のガットを突き破るほどのパワーです!!!

次のコマでタカさんが

「す、凄いパワーだ・・・今の」

と、言っているが

ガットを突き破るパワーが凄くないわけないだろ。
みりゃ、わかるよ(笑)


しかし、もはや恒例となった、あの展開です。

パワーアンクル&パワーショルダー

ちなみに仮にも全国大会という大事な試合でハンデを付けて戦うというのは対戦相手に非常に失礼な気がするんですが許斐ワールドではOKのようです。

本気を出した忍足&石田銀ペアに手も足もでない2人。
そして、4ゲーム取られたところで体力の限界に来た2人を棄権させる(え、また棄権)橘キャプテン。
さすがの許斐先生も跡部に続く『立ったまま気絶』はやらなかったようですね(笑)

次の試合は全国区レベルの橘キャプテンの試合のようです。『1人ぐらいは勝たせてやってくれ』と思いますが多分負けるんでしょうね・・・


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