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  • 2007.02.25 Sunday
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テニスの王子様 311話

今回は千歳が

『無我の境地の奥の3つの扉』



試合中に語る

と言う話。明らかに審判から注意されそうなんだけど・・・

まっ、審判はいるだけなんで問題ないか(笑)

千歳が言うには、キャプテン・手塚の

『百錬自得の極み』

は、無我の3つの扉の一つらしい。

そして、千歳はさらに扉を開けるには橘のような、かませ犬強敵が必要らしい。
そして、千歳は更なる扉を開けると・・・


キラキラ光っちゃいました(爆笑)

越前もコートでタバコを吸い、間違いなくテニス協会から説教されそうな四天宝寺の監督も目を見張ります。
いや、許斐ワールドでは『許される』のかも・・・

変態モード全開になった千歳。

7打目宣言をしたら、本当に7打目でポイントが入った・・・


『才気煥発の極み』

という変な名前を付ける千歳・・・
『何でも試合展開が一瞬でイメージできる』という。
早い話が・・・

キング・クリムゾンのエピタフ

千歳=ディアボロ

みたいなもんです(笑)

ところで、この変態能力・・・

自分が負けるイメージが

出てきたらどうすんの?


『自分がポイントを取られた時間を飛ばす』なんて事は勘弁して下さいよ(笑)

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